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  • ミュージカル・ライブ in 南青山MANDALA

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    公演

    2025.2.1

    2025年冬、南青山MANDALAで「働くこと」をテーマにしたミニ・ミュージカル2本立てを上演しました。
    就活生たちの葛藤と希望を描く『就活ミュージカル!!2025 ~たったひとつの答えを探して』と、AIと人間の共存をテーマにしたSF仕立てのミュージカル『パンドラ・パイソン・パディントン ~AIのいる世界で』。
    現代社会を生きるみなさんの心に生きることの意味を問いかける作品です。

    ABOUT

    1st Stage 『就活ミュージカル!!2025 ~たったひとつの答えを探して』
    就職活動にまつわる問題をテーマに、「働くとは何か?」を社会全体で考えるプロジェクトとして、2015年春に初演。続く2016年、2017年には、その年ごとの社会的背景を反映しながら2度にわたる再演を実現。就活生を中心にその先輩や後輩、周囲の大人たち総勢30人あまりの人間模様が、24のナンバーとともに約2時間半のステージで描き出されました。
    今回上演する2025年版は、かつての作品を再構成した短編ミュージカル。10年の時を超えて今なお繰り広げられる就活生と若手社会人たちの苦悩と希望の物語です。

    2nd Stage 『パンドラ・パイソン・パディントン ~AIのいる世界で』
    「AI」をテーマにした短編作品で、2018年夏初演のオリジナルミュージカル。
    登場人物はAI、エンジニアを含めた5人。多彩な9つのナンバーが織りなす40分間のステージは、ミュージカルの魅力が凝縮されて見応え満載です。今後はフルサイズミュージカルとしての上演も予定。「自分にとっての大切なこと」に気づいていく主人公たちのストーリーが、AIや仮想空間、占い師等が登場するSF仕立ての舞台に展開します。

    2025.2.1sat
    南青山MANDALA

    脚本・作詞:目黒淨華/演出・振付:野垣真実生/音楽:南谷朝子、小林聡里、ハヤシユウ/映像:目黒律啓/演出助手・舞台監督:ハラモトタケカズ/衣裳・ヘアメイク:織田光絵、笹澤春奈/振付助手:市川結菜/演出部:内藤里乃、石井舞/宣伝美術:青木千恵(art&freedom)/制作:織田光絵(MPFF)、河野宏基、冨ヶ原啓太郎、笹澤春奈

    企画・制作:Musical&Drama project for freedom(MDpj)、MPFF 協力:株式会社セートゥン・スタラ、株式会社アート&フリーダム

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